あなたが思っている「水」と、多くの人が思う「ステーキ」は、もしかするとまるで違っているかも。そんなことを想像してみると、ちょっと不思議だね。

どんよりした休日の日没は散歩を

うなだれた娘を侮ってはならない
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風の無い休日の深夜は料理を

何か一個の趣味を、長期でコツコツ続けている人に憧れを抱く。
ダイビングだったり、絵画でも、どんなに小さい内容でも。
季節ごとに一度、幼馴染の仲間と、いつもの旅館に宿泊する!というような事も良いと考える。
コツコツ一つを辞めないで続ければ絶対実用まで到達することができるだろう。
わたしは、小さなころにピアノとバレエとを教わっていたが、また学習したいな。
そう感じるのは、リビングのの隅に祖母にプレゼントされたピアノがあるから。
今の自分は全然分からないピアノだが、いつかもう一回学びたいと考えている。

気分良く泳ぐ家族と僕
甘いおやつがめっちゃ好みで、ケーキやだんごなどをつくるけれど、娘が大人のものを欲しがる年になって自作するものが限られてきた。
私と妻が大変楽しみながら口にしていたら、娘が自分も食べたがるのは当たり前なので子供も食べられるものを自分でつくる。
自分は、チョコ系のケーキがものすごく好きだけれども、子供には激甘なケーキなどはまだ食べさせたくないのでつくれない。
ニンジンやバナナをいれたバウンドケーキが栄養的にもいいと考えているので、砂糖とバターをひかえて入れて混ぜて焼く。
笑顔でうまいと言ってくれたら、大変つくりがいがあるし、またつくろうと思う。
このごろ、ホームベーカリーも使って焼いたりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

気どりながら自転車をこぐ君と紅葉の山

また、明日香と麻衣子と海外旅行に行きました。
2人とも、私の学生時代の仲間で、一緒に学んだ仲です。
しかも、勉強していたのが国際観光とトイックだったので、旅が大好きな生徒たちであふれていました。
なかでも、この2人を含む、気の合う6人で世界各国へ旅行に行った思い出は懐かしい。
私は今までそれほど仲のいい友人が多くないし、それでそれで良いと感じています。
なので、とてもうれしかったけれど、隣で麻衣子が満足しているような顔をしてくれたのもツボでした。

のめり込んでダンスする母さんと夕立
求められて、里山の竹の間伐を力を貸して頑張ってのだけれど、モウソウダケがとってもたくさんできつかった。
竹林の持ち主が土地の管理を父親から引き受けて、竹がたてこんで生えていて、除去しづらかったらしい。
自分は、仕事で応用する青竹が欲しかったので、いただけるとなり、ちょうど良かったが、うじゃうじゃ竹が生えた山から運び出すのも苦しかった。

どしゃ降りの大安の明け方は昔を懐かしむ

チカコと福岡のアバクロンビー&フィッチに行った。
本当にアバクロンビー&フィッチの服のコーデが大好き。
そして、入った時の高級感と、満ちている香りが。
3時間程度みて、店を後にした。
すると、私は道を占領して歩いていたので、失礼しました!と言って振り返る。
見たら、店にいた男の人。
笑って、いいえ、と言われた。
目についたのは、彼の荷物。
アバクロンビーでどれだけ買い物したの?って聞いてみたかった。
その後、スターバックスでちかことそのお兄さんの職業予測で話が弾んだ。
アンサーは永遠の謎だ。

曇っている火曜の午前に外へ
営業に行けば、1週間近く帰れないこともある。
非常に、一生懸命頑張ってる感は持っているけれど、とても緊張しているので、2時間睡眠。
起きる時間のかなり前には、眠いのに目が覚める。
寝不足だけれど、帰宅した時の解放感はお気に入りだ。
思う存分豪遊するし、寝れるし、しっかり食事をとる。

ノリノリで体操する弟とわたし

あまり肉があまり好物ではないおかずはどうしても魚介類主流になってくる。
で、例年の、土用丑の日の鰻は、私にとっての行事だ。
東京の方でウナギを開く場合、背開きという風習がある。
なんでか話すと、古くから武士文化だったので、腹開きは切腹に由来してしまい、よろしくないため。
逆に、関西で開かれるうなぎには、腹開きである事が風習。
というのも、大阪の方は商業の場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味にもとれるから。
他にも、自腹を切るの言い方にも通じるので、状況によってはタブーになる場合も。
というのも、大阪の方は商業の場所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味にもとれるから。
他にも、自腹を切るの言い方にも通じるので、状況によってはタブーになる場合も。
上の豆知識は、旅行会社で働いていた時に、常に、お客さんに言っていた話です。
渋谷駅から乗り込みして、静岡の三島の鰻を食べに向かうという目的。

のめり込んで話す子供と冷めた夕飯
このライカの一眼レフは、言いにくいが、海辺で拾った物だ。
その日、8月の中ごろで、中ごろで、当然暑い日だった。
山下公園で大好きな恋人と喧嘩し、もう一緒にいたくないと告げられた。
それで夜、自宅からこの海岸まで自転車でやってきて、浜辺をのんびり散歩していた。
その時、少し砂で汚れたこの一眼に出会うことができたのだ。
拾って、重さに驚いて夜の様子を何枚か撮ってみた。
一眼の所有者より、上手に撮れるかもしれない。
恋人の笑った顔撮りたいなー、とか、なかなかピント調節って難しいなー、とか独り言を言っていた。
落ち着いて、なんとか会う約束ができたら、恋人に僕が悪かったと謝ろう。
元通りになったら、この一眼、落とし主に届けるつもりだ。

曇っている火曜の夜に散歩を

出張の暇つぶしに、星の王子様ミュージアムに入って以来、芸術鑑賞に病みつきだ。
驚いたのは、一人でゆっくり観賞しに来ている方もいたこと。
以来私も、一人でも行けるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、期間限定の展示がとてもなのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、催し物が非常にあの有名な横須賀美術館には、可愛い谷内六郎の展示がたくさんある。
どんな方かと言ったら、まさに週刊新潮の表紙絵を担当していた作家だ。
他にも、鬼怒川にある、竹久夢二美術館で大量のカードを購入したことも。
今までずっと、ミュージアムにはいつも有意義な時を過ごさせてもらっている。

ぽかぽかした仏滅の昼はゆっくりと
わたしは、肌が弱く、メイクは当然使用できないし、スキンケアも限られている。
なので、野菜やサプリメントのパワーに任せているが、近頃摂っているのがゼラチンだ。
ジュースに混ぜて、毎晩飲んでいるけれど、多少は肌がつやつやになった。
なんと、飲み始めてから調子が良くなるまで即効性があったので、嬉しかった。

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